
「何から手をつければいいか分からない」と止まっていた計画が、AIの活用で一気に動き出します。「AIに詳しくない」「資料作りが苦手」という方でも、そのまま真似できる内容です。
こんなお悩みはありませんか?
- 各部署からバラバラな要望が出てきて、どう優先順位をつければいいか分からない
- 上司から「なぜ今やるの?」「費用対効果は?」と突っ込まれ、計画が止まってしまっている
- 競合調査や社内アンケートは実施したものの、資料整理だけで日が暮れてしまう
- 目次レベルの計画書はあるが、現実的なスケジュール・予算に落とす自信がない
- 資料づくりに時間を取られ、本来やるべき仕事が進まない
その悩み、AI(NotebookLM × Gemini)を「情報の交通整理役」にするだけで解決できるかもしれません。
プロジェクトが進まない「本当の原因」とは?
① 問題提起と情報整理が、個人任せになっている
営業の要望、現場の不満、顧客アンケート、競合調査……。 情報自体は揃っているのに、「結局、何が一番の課題なのか」が見えない。そんな状況に陥っていませんか?
多くの現場では、膨大なデータの整理と問題提起を一人の担当者が抱え込んでおり、それがプロジェクト停滞の最大の要因となっています。
②上司が決裁できないのは、役員を説得できる材料が足りないから
上司や決裁者が求めているのは、担当者の熱意だけではありません。 「なぜ今、この予算が必要なのか」「投資によって、何がどう変わるのか」という、さらに上の役員を納得させるための客観的な説明です。
本ウェビナーで学べること
- NotebookLMの基本設計:社内資料を放り込むだけで、AIが「考える右腕」になる基本設定と使い方
- AIによる課題構造化の方法:バラバラな社内の声を、優先順位のある「課題リスト」に整理する実践手法
- プロジェクト計画書の骨子作成:整理した課題をもとに、目次を入れるだけで計画書が半自動でまとまる手順
- スライド資料の自動作成:Geminiと連携し、上申用の提案・予算・スケジュールを見やすい構成・デザイン案として作成する実践
参加特典
本セミナーにご参加いただいた方限定でプレゼント!
- 上申資料の目次雛形:そのまま埋めるだけで「通る構成」になるプロジェクト計画テンプレート
- プロジェクト計画書 無料添削:現在お持ちの計画書を、上申・合意形成の観点でプロがチェック&改善ポイントをフィードバック
開催概要
| 日時 |
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| 費用 | 無料 |
| 定員 | 先着30名 |
| プログラム |
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| 対象 | Webリニューアルや新規プロジェクトの計画段階で止まっている方
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| 会場 |
オンライン(Google meet) お申込みいただいたメールアドレスに参加URLをご案内します。 本セミナーはご参加皆さまのマイク・カメラがオフになる「閲覧のみ」の形式です。 |
| 主催 | 株式会社あやとり |
スピーカー紹介
山口 晴士 : 株式会社あやとり デジタルマーケティング部

主な経歴
住宅設備メーカー(東証プライム上場)と広告業界(東証プライム上場)で17年間にわたり営業職に従事。
製造業とサービス業、双方の現場で経験した「顧客視点」と「戦略的思考」をいかし、マーケティング戦略の立案から実行までを幅広く担当。
現在はウェブマーケティングの専門家として、企業のウェブサイトリニューアルを支援。プロジェクトの企画段階から制作・運営までを伴走し、成果につながるウェブ活用を推進している。
