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ウェブユーザビリティ改善/
ウェブアクセシビリティ改善

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ユーザビリティ/アクセシビリティ改善
Webサイトに不可欠な品質条件

WebサイトにJIS規格があることはご存知ですか?
Webサイトの使いやすさに関する品質向上は、Webからの受注率増加につながるだけでなく、企業ブランドを高めることに貢献します。

ユーザビリティ設計/アクセシビリティ設計のポイント

アクセシビリティJIS規格(JIS X8341-3)診断

2004年6月20日に制定され、2010年8月20日に改定されたWebアクセシビリティJIS規格「JIS X8341-3」(高齢者・障害者等配慮設計指針 – 情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス – 第3部:ウェブコンテンツ)に基づき、Webアクセシビリティ(サイトのユニバーサルデザイン)の達成状況を診断します。
アクセシビリティJIS規格(JIS X8341-3)診断

オンラインユーザー評価

モニターユーザーを対象に実際にサイトを利用してもらっている様子をもとに、使い勝手が悪い点やユーザーの行動が止まってしまっているボトルネックを発見します。
本格的なユーザビリティテストは一般的には300万~500万円近くかかり、高額な投資になってしまいがちですが、オンライン化したことで低価格でユーザーテストの実施を実現しました。
オンラインユーザー評価

実施方法や価格等

名称納品物納期の目安
アクセシビリティ(JIS X8341-3)診断
WebサイトのJIS規格に基づき、貴社サイトのアクセシビリティ上の課題を抽出。改善方法をご提案します。
アクセシビリティ診断報告書(PDF)
改善ポイントリスト(EXCEL)
1か月~2か月
オンラインユーザー評価
モニターユーザーを対象にオンラインでユーザビリティテストを行います。
テストの様子動画
発話内容文字起こし
課題まとめ
2週間~1か月

※納期は目安です。対象サイトの規模や特殊性、難易度等によって変動いたします。

ユーザビリティ設計/アクセシビリティ設計に関連する導入プラン

ユーザビリティ設計/アクセシビリティ設計導入したお客様の声

よくいただくご質問

A

一言でいえばユーザビリティとは「サイトの使いやすさ」のことを指し、アクセシビリティとは「情報へのアクセスのしやすさ」のことを指します。したがって、ユーザビリティ改善においてはサイト利用者が目的を達成するためにが極力ストレスを感じず、操作を間違えないようにするためにはどのようにすべきかを中心に改善をおこないます。アクセシビリティ改善においては、モバイル端末でアクセスしたときや障がいがある方が閲覧したときなど、制約条件がある中でも情報へたどり着けるかどうかを中心に改善をおこないます。

A

ユーザビリティやアクセシビリティに特化して素晴らしいサービスを提供している他社様も多数ございます。
当社の特長としては、ユーザビリティやアクセシビリティに特化せず、より広い視点で分析をし改善提案ができることです。また、JIS規格など、公式に発行されているガイドラインに関する研究を重ね、それに基づいた分析や改善提案をしていることも特長のひとつです。

緊急時の備えとしてもWebアクセシビリティは重要

緊急時であったとしても関係者との相互信頼を裏切らないためには、細かい一次情報をより正確にいち早く関係者に伝える責任があります。そのようなときにも活用されるのがWebサイトです。
モバイル回線しか使用できない、モバイル端末でしか閲覧できないなどの閲覧環境に制限がある中でも不便なく閲覧できるよう、アクセシビリティへの配慮をしましょう。

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