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「シビラ」アクセス解析ツール

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BtoB企業にオススメ!商談力を劇的に高めるアクセス解析ツール

2014年8月11日、帝国データバンクより全国にあるトヨタ自動車グループの下請け先企業のうち、約7割がリーマン・ショック前の売り上げを回復していないとの調査結果が公表されました。 その一方で、アクセス解析によるPDCAや戦略立案に基づき徹底的にウェブマーケティングを推進してきた私たちのクライアント様は軒並み、売り上げをV字回復させ、この4年間で150%成長、200%成長、ときには400%成長を遂げています。いったい、ここにはどのような差があったのでしょうか?

成功のポイントは「行動につながるアクセス解析」です。
「とりあえずGoogleAnalyticsは入れてみたけど全く活用できていない」
「アクセス数が上がった、下がったに一喜一憂しているだけで、具体的改善につなげられていない」
そんな状態に陥ってしまってはいないでしょうか?

そのような時は、アクセス解析に「シビラ」を導入すれば、サイトの改善はもちろん、営業活動に直接的に貢献することができます。

シビラとは

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シビラは株式会社環(ソフトバンク・テクノロジーグループ)が開発し、これまで2000社以上の国内企業様で導入された、純国産のアクセス解析ツールです。
シビラは従来のアクセス解析ツールの課題でもあった、「アクセス解析でどこをどのように見ればよいかわからない」「データはたくさんあるけれど、何をすればよいのかわからない」に焦点を絞って開発されたため、解析に基づく意思決定力を高めることができます。

シビラの特長1:ユーザーごとの閲覧経路がわかる

問い合わせ客が見たページを把握して商談に臨む

シビラでは、一人ひとりのユーザーがどのページを、どのような順番で、どのくらい閲覧したのかを調べることができます。

この機能を使えば、見込み顧客が問い合わせ前にどのページをどれだけ見ていたのかがわかるため、それを踏まえて商談に臨むことで商談力を飛躍的に向上させることができます。

シビラの特長2:どのような組織(企業)からの来訪があるかがわかる

「どのような組織から来訪があるか」から営業戦略を練る
Webサイトにアクセスしたユーザーが利用している接続元を組織名で表示させることが可能です。その組織名(プロバイダ以外)からアクセスした訪問者がウェブサイト内でどのようなコンテンツを閲覧したか詳細情報を把握することができます。

これを活用することで、営業部門の動きかたを練ることや業界別の営業戦略を練ることができます。

シビラの特長3:複数サイト間でのユーザーの動きがわかる

複数サイト間の分析ができる
GoogleAnalyticsなどの従来型のアクセス解析ツールの多くはドメイン単位での分析です。

しかし、特に大きな企業になるほど会社サイト、サービス紹介サイト、個別商品プロモーションサイト、IRサイト、採用サイト・・・など複数サイトをバラバラに運営してしまいがちです。

シビラでは、運営している複数ドメインをまとめて分析することができるため、複数サイトをまたがるユーザー行動を考慮して、サイト間導線を見直すことでユーザー満足度を高ることができます。

シビラの特長4:検索フレーズを分解して、隠れたニーズを見つけられる

キーワード分析ができる
見込み顧客がGoogleやYahoo!で求めている情報を探す際、複数のキーワードを組み合わせて検索し、自分にぴったりのサイトを探します。
たとえば花屋のサイトであれば「花 ギフト用」「花 プリザーブドフラワー」「花屋 新宿」「花 プレゼント用 バラ」などです。

このような検索フレーズ分析が顧客のニーズを図るうえでとても重要ですが、従来のアクセス解析ツールではユーザーが入力したままのフレーズ単位でしか分析ができません。

シビラでは、これを単語に分解して分析をすることができるため、見込み顧客の隠れたニーズをより見つけやすくなります。

シビラの特長5:メルマガやネット広告の効果検証ができる

メルマガやネット広告の効果を検証して見直し改善
メールマガジンやネット広告(リスティング広告など)による集客施策を行った際の効果検証も細かく行うことができます。
直帰率の良し悪しなど、施策ごとの全体的な検証はGoogle Analyticsでもできますが、シビラではさらに、メルマガからサイトに訪れたユーザーのその後の閲覧経路を細かく分析できるため、媒体ごとのユーザー行動の違いから、施策の最適化を行うことができます。

シビラの特長6:毎週自動アドバイスが送られてくる

毎週自動アドバイスが送られてくる
シビラでは毎週月曜日に、自動で閲覧傾向の変化やサイト改善ポイントなどをまとめたアドバイスメールが送られてきます。

このアドバイスを手掛かりにすることで効率よくサイト改善を進められるだけでなく、アクセス解析に基づくPDCAを習慣化することができます。

どんな企業に
選ばれているのか?
 

BtoB企業や商談プロセスが長い商材を扱うBtoC企業に選ばれています

シビラが選ばれる4つの理由

商談活動が進めやすくなる Web解析業務の時間(人件費)を コストダウンできる Web解析に基づくPDCAが習慣化できる 営業戦略上の意思決定に役立つ

導入費用

初期費用※1

10,000円 (税込10,800円)

月額費用※2

料金ランクシビラ導入ページの総PV数料金
A0PV~10,000PV6,000円(税込6,480円)
B10,001~30,000PV以下12,000円(税込12,960円)
C30,001~50,000PV以下18,000円(税込19,440円)
D50,001~100,000PV以下24,000円(税込25,920円)
E100,001~150,000PV以下30,000円(税込32,400円)
F150,001~300,000PV以下60,000円(税込64,800円)
G300,001~600,000PV以下90,000円(税込97,200円)
H600,001~1,000,000PV以下120,000円(税込129,600円)
I1,000,001~1,500,000PV以下180,000円(税込194,400円)
J1,500,001~3,000,000PV以下240,000円(税込259,200円)
K3,000,001~6,000,000PV以下300,000円(税込324,000円)
L6,000,001PV以上お問い合わせください

※1
アカウント開設に必要な初期費用として、10,000円(税込 10,800円)をいただきます。
あとは、月毎のPV数での月額費用となります。なお、初期費用は試用期間終了後の初月に合わせて請求します。
初期費用にはタグ設置支援や管理画面の各種設定支援費用は含まれません。必要に応じて別途お見積もりいたします。

※2
1カ月当りのPV数とは、「HTMLタグを貼り付けた(集計可能な)ページのPV数の総数」となります。
HTMLタグを貼っていないページは、課金の対象とはなりません。

  • 1カ月6,000,000以上のPV数にも、別途対応は可能です。ぜひご相談ください。
  • 契約期間は6カ月~となります(つまり、無料試用期間を含めて最低利用期間は7カ月~となります)。
  • 基本契約は6カ月となります。その後は6ヶ月ごとの自動更新となります。
  • PV数の計算は、基本は1日~月末までとなります。ただし1カ月目の月額費用のみ、試用期間終了から月末まで、日割りでの算出となります。
  • 契約期間内にて途中解約が発生した場合は、契約残期分の月額費用(料金表の最低料金)を残期相当額としていただくことになっております。ご注意ください。

導入の流れ

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あやとりはシビラの正規販売代理店です
ご契約特典

現在は1か月間の無料トライアルでご利用いただけます。
さらに当社にてシビラをご契約いただいた場合の特典として、あやとりオリジナルのシビラ分析マニュアルをご提供いたします。
※導入費用は、シビラメーカーと直接ご契約いただいた場合と変わりません。

※シビラ無料トライアル希望をチェックの上、自由入力欄に解析希望サイトをご入力ください(5ドメインまで)。

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